泣き言を書く

■ちょっと前は生きる!と思っていたのに

前日は、がんばって生きるべーなんて感じだったが、今日の今は、弱気。

ほんのちょっとだけど、死への傾きを感ずる。


要するに、疲れだとか、なんか恥ずかしい生きざまだなとか、上手くいってないから、そう思うのだとはわかっているつもり。


だれだってそうなんだろうけど、

不安は不安だ。

でも不安だ。

てゆーか不安だ。

逆に不安だ。


でも、てゆーか、逆に。

そうですね、すごく、やっぱり。


ある人にとっては禁句の羅列。

想像力(創造力)の敵になるんだって。


少し話がそれましたが、

泣き言 です。泣き言であります。


そんな内容をつらつら綴るだけであるが、

少し、癒されたようだ。


泣き言エネルギーはどこに行くのだろう。

電脳?空間をさ迷うのか。


ネット空間てなんだろう。

そもそも、それって空間 なんだろうか。

心やら意識みたいなもので、

脳みそそのものとかじゃないよね、きっと。

ネットも生じてるなにかだろうか。


あんまり深く考えもせずつらつら書きなぐっております。


実は昨日、確信 の記事を書いて、確信して(積極的に)眠ろうなんて思っていたのに、結局、風呂も入らず、リビングでうたた寝した。


そんなもんだよ。

なんてやわらかな日々。

なんてとろけがちな日々。


どうにかなっちまいたい気分。


宇宙の果てへの憧れは、

あながち おかしなものじゃないかもしれん。



ま、なんにせよ、原因は 疲れ だ。


きっと、そうだ。