この記事を読んでみなさい。ポチッとしてみなさい。優しさ溢れる實行が、なんとスリルを煽る渾身の記事だからさ。

■いらっしゃいませ。

さあさあ、せっかくだから、ゆっくりしていきなさいよ。

暇つぶしかい?

お悩みかい?

怖いものみたさかい?

おやおや、特に何の目的もないってゆうのかい?


それでも、こうして読んでくれてるんだ、何か力になりたいねぇ。

あ、金は やらないぜ。すまんな。


■キミは誰だい

若いのか年寄りなのか

学生か社会人か無職か

いやあ、知ったところでどうって話じゃないが

キミはキミだろう


■夢をもってるかい

夢をもってるんならGO!だ

夢がないんなら、持ちなよ


俺は夢あるぜ。

俺の夢は、宇宙の果てにいくことさ。

ワケわからないだろう?

とりあえず、ワケわかんないけど、夢を持ってみたのさ。


■保証しないことを 保証する

つまり、保証はしないがな、

せっかくだから、

キミは役に立つ とゆっておくよ。

キミよ。がんばれ。



■ぴいえす

命って、かけがえのないもの。

何かにとってかえられないもの。

おれの年齢が十代のときさ。おのれの命は、人生の最後の砦(とりで)、つまり、切り札だと思っていた時期があった。


(今・現代はどうだろうかしらないが)

しかし、昔あるとき、
アメリカ?かな、集団自死が「流行った」んだとさ。

命の認識が変わるよ。

おいおい、流行りで命を落とすのかと。

本人は、それがかっこよかったのか、イケてたのか、検証もできないのに。


逆に、命を盾にするのもどうかとも感じた。

粗末にするのもどうかと感じて、

しかし、敬うのもどうかと感じる。

じゃあ、命ってなんだい。


おっと、答えはないぜ。


命は状態だからな。

これっ てもんじゃない。


なんで、こんな話になった?

あ、俺が言い出した話だったな。

しかも、P.S.だなんて、補足までして。

俺は語りたかった。

読んで欲しかったのさ、キミに。

こんな記事だけどな。

読んでくれただけで、俺は嬉しいさ。

キミは、俺に、喜びを与えたということさ。

素晴らしいじゃないか。

キミに幸あれ!だ。


■しかし気を付けろ!

世界は恐ろしくもあるぜ。

はっきりいって、俺はお人好しだ。

優しさ溢れる記事だ。


ほかの記事も同じだと思うなよ。

危ない記事もあるぜ。


そこはスリルってやつだ。

切り抜けて、たくましく成長してくれ。


ときどき、寄ってくれよ。

眺めてくれよ。


さあ、次の、誰かさんの記事にいっちまいな。


気を付けろよ。


達者でな。