ルパン三世(ルパァ~ンさぁんせぇえ~)

今週のお題「カラオケの十八番」

■声が安定して出せる気がする

一人カラオケをときどきいたします。


初カラオケは小学校時代で、従兄弟に連れられて。
稲垣潤一の曲を歌いました。慣れないカラオケボックスの中、いやはや、歌はむつかしいものだと感じました。従兄弟はサザンオールスターズのエロティカセブンを歌い、うわ、かっこいい、、、と感心したのを覚えています。


で、十八番ですが、その後のカラオケ経験をぼちぼち積み上げた結果、ルパン三世その2(あし~もとに~ からみ~つく~)と、あいなりました。

風呂場で歌うときみたいに、なんだか上手くなった気がするのはなぜでしょー。そんな心地よさ。

カラオケの付属機能で音程をチェックしてみると、実際は結構ズレているのですが、全体的に及第点じゃないかしらーと自己満足できちゃう曲でございます。

そのうちに、(あし~もとに~) の声の感じを、他の曲でも出せたらいいなと、別の曲でも、歌い出しギリギリまで、(あし~もとに~ あし~もとにぃ~) と小声で練習しちゃう始末。が、しかし、そういうスケベ根性丸出しのときは、結局ぐだぐだになりますね。

ルパンはルパン。

別の曲のときは別の曲を。しっかり歌おう。

いさぎよく、ふぅじこちゃ~ん。



■最後に

B'zのOCEAN オーシャンを、友人に無茶ぶりされまくった結果、なんとか歌えるようになったのも、よき思い出です。

またあるときは、女性が歌う B'zのウルトラソウルに聴き入り、じーんときたこともありました。


うんうん。懐かしく思いだします。
みなさまにも、よき歌が届きますように。





(ハイッ!)








(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)