読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

疲れた

■疲れたyo

f:id:runninghachiman:20170307212819j:plain


■ケークビのハルオサンに刺激を受ける

絵の活用もいいですね

オラも試してみる

やっちゃる!

ルパン三世(ルパァ~ンさぁんせぇえ~)

今週のお題「カラオケの十八番」

■声が安定して出せる気がする

一人カラオケをときどきいたします。


初カラオケは小学校時代で、従兄弟に連れられて。
稲垣潤一の曲を歌いました。慣れないカラオケボックスの中、いやはや、歌はむつかしいものだと感じました。従兄弟はサザンオールスターズのエロティカセブンを歌い、うわ、かっこいい、、、と感心したのを覚えています。


で、十八番ですが、その後のカラオケ経験をぼちぼち積み上げた結果、ルパン三世その2(あし~もとに~ からみ~つく~)と、あいなりました。

風呂場で歌うときみたいに、なんだか上手くなった気がするのはなぜでしょー。そんな心地よさ。

カラオケの付属機能で音程をチェックしてみると、実際は結構ズレているのですが、全体的に及第点じゃないかしらーと自己満足できちゃう曲でございます。

そのうちに、(あし~もとに~) の声の感じを、他の曲でも出せたらいいなと、別の曲でも、歌い出しギリギリまで、(あし~もとに~ あし~もとにぃ~) と小声で練習しちゃう始末。が、しかし、そういうスケベ根性丸出しのときは、結局ぐだぐだになりますね。

ルパンはルパン。

別の曲のときは別の曲を。しっかり歌おう。

いさぎよく、ふぅじこちゃ~ん。



■最後に

B'zのOCEAN オーシャンを、友人に無茶ぶりされまくった結果、なんとか歌えるようになったのも、よき思い出です。

またあるときは、女性が歌う B'zのウルトラソウルに聴き入り、じーんときたこともありました。


うんうん。懐かしく思いだします。
みなさまにも、よき歌が届きますように。





(ハイッ!)








(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)
(ウルトラソ,,,)

突破口はリズムでした

■りずみかるに

なんとなく かいてみる このように

そうすると なんだかね かけるきが

するのです かんちがい かもだけど

おおいなる かんちがい かもだけど

おおいなる かんちがい というもの

ときどきは ひつような ことだとさ


■なぜにまた おなじひに にたような ことかくか

べりべりの ばりばりを かいたあと

おふろばで いろいろと かんがえた

なんとなく ばくぜんと ふあんかん

そのふあん なんとかさ したくてさ

もういちど ためしたよ このように

いろいろと もがいてさ やってみる

ありがとう ありがとう ありがとう


■じじねたも こっそりと いれてみる

ぎやんぶる いぞんしょう どらまあり

おのおのの じんせいに どらまあり

なきわらい つかれはて あきらめて

そのさきに ひとすじの ひかりあり

めだたぬが かくじつに どらまあり

そのときに かなしみの じじつあり

ひややかに みずをさす じじつあり

それはだね ようするに こんなこと

ひがいしゃが あたらしい すたあとを

したあとも くるしみを しらぬのか

たんたんと おくられる だいれくと

だいれくと めいるがね くるのです

そのじじつ かなしいね かなしいね

きかいてき おくられる めいるだよ

かねかすよ かねかすよ かいてある

かねかりて さんざんに なったのに

ひとのきも しらないで おくられる

おくるほう しらないか そんなこと

たんたんと はっそうを してるのか

かなしいね かなしいね かなしいね

それでもね あたらしく いきていく

だいれくと めいるには めもくれず

あたらしい せいかつが はじまるよ

いぞんしょう つながりで かくけれど

ごじぶんの あるばむに ごじぶんで

れびゅうした なんびゃくと れびゅうした

ほんとかな ほんとかな ほんとかな

こあなふぁん おしえてよ こんなとき

わらうとこ わらうとこ わらうとこ

そういって つっこむが せいかいか

そうじゃなく そんなこと するなよと

れいせいに おちつけと いうべきか

わからない わからない わからない

だけれども わたくしは つたえたい

あたらしい きょくつくる だいじだが

いままでの きょくたちも すばらしい

むりをせず こんでぃしょん ととのえて

いままでの きょくたちを しみじみと

うたうのも いちふぁんは かんげいだ

やあやあやあ おもいでは いつもあめ

めぐりあい えとせとら えとせとら

に しても ごじぶんで れびゅうとは

まあしかし わたくしも おなじかも

ひらがなで こんなこと やっちゃって

ごきげんを いくばくか まぎらわす

でわでわね こんどはね ほんとうに

おやすみね さよならね またあした

あしたはね あしたのね かぜがふく

これぽちも ほしょうなど ないけれど

ぎりぎりで あすはくる おもいたい

あしたはね だいじょうぶ いいひだと

せっかくならば おもいたい

りずむに あわせて ぶじにすむ

そうであるなら おもいたい

そうであるなら かきこみたい

ありがと ありがと ありがとう

それでは ばいばい またいつか

ベリベリバリバリ

ブイブイバイバイ

肩揉めば語らねば

定めならさよおなら

かたじけないおぼつかない

わがままかめしまだかわしおわた

かろうじていきそびれやりそびれ

かたぱるとれっつらごおどんぶらこ

せんじんがあれやこれおためしで

おれたちができることあるんかな

まあたらしいひょうげんができるかな

くりかえしなるけれどできるかな

いなずまはとおりやすいとこめがけおちるらしい

まっすぐにつきぬけるわけじゃなし

あれやこれゆずるきはないらしい

おれがおれできるならひとりじめ

だけれどもたにんのめきになるし

いらないよこんなものてばなしたい

しゅうちゃくしんもちたくないでもほしい

しのめいしゅゆうめいねたにがわしゅんたろし

だけどもねうけるしもかいている

そのあたりなかなかねたつじんよ

ねじめしょういちしいってたよ

かねこみすずのしがねうさんくさ

みんなちがみんなちがっていいのかと

だけどもねねじめしはきづくのよ

ほんらいのみすずのしささやきと

ぶうむにねなってからおおごえで

さけばれていやらしさおびたのよ

ひろまればいいのではないのだね

ほんとうにどうしたらよいのやら

わからないわからないわからない

おしゃかさまいっさいくおっしゃった

きりすとはあいすでにあるおっしゃった

いすらむはことばではあらわせない

きょうそにはかみのこえわかるんか

ひとなのにかみのこえわかるんか

えらばれたああそうかそうなのか

なんびともかくにんのしようがない

つまりはねやりたいことをやるのだね

われさきにやったものかちなのね

そらのつきそのとちはひとのもの

だれだかがおれのものいいだした

あれもほしいこれもほしいついにつき

そらのはてせいめいのほしあるかも

そのせいめいちきゅうとはどうなるの

にんげんはとりひきをするのかな

それともねしんりゃくをするのかな

そのぎゃくにしんりゃくをされたなら

たいわかながまんかなやりかえすかな

ぶらっくなほおるなかはいりたい

たいようにつっこんでしまいたい

うちゅうはてどこまでもいっちゃいたい

つきぬけることなんてできるかな

そのとちゅういんせきにあたるかな

ふこうにもそらのはていけぬかな

めいおうせいわくせいじゃないんだと

たいようけいなかまからはずれたよ

そのうごきちがうからちがうとさ

さようならめいおうせいさようなら

めいおうせいこのことをなやむかな

めいおうせいかなしげにおもうかな

かなしげにおもうのはぼくだけか

でもぼくもそんなにはかなしかない

ふとかなしかなしいとおもただけ

めいおうせいそのじつはよくしらない

ごめんなさいじつはそのしらなんだ

ほかのほしだってほんとうはよくしらない

しっているようなきになっている

しっているきになっているだけよ

たまたまねにほんにねうまれてね

かなもじをこうしてさならべてね

なんとなくひまつぶししてるのです

これがそのゆうめいじんだったなら

ほんになりかねになりかてになる

あらいやだよくぼうがうまれたよ

ささやかなよくぼうがうまれたよ

ほほうほうほほうほうほほうほう

おおさまがかんしんしうなずいた

おうさまをいめいじしゆってみて

ほほうほうほほうほうほほうほう

おうさまにゃごりっぱなひげあるよ

そのひげをさすってさゆってみて

ほほうほうほほうほうほほうほう

おうさまはさてなににかんしんを

そりゃしらんわからんがなんとなく

ほほうほうおうさまがりんくした

わたくしのきおくからとりだした

おうさまがなんとなくほほうほう

さてさてさてこのさきはどうなるね

わからんねあきたならやめるけど

いまんとこもうすこしいけますぞ

ではすこしおもいつきかきますぞ

そのむかしあめりかではやったと

じさつがねぶうむにねなっただと

ぶうむでいのちをたつのかと

こちとらすこしひきました

そんなじだいもあったのね

いろんなじだいがあったのね

さてさてはなしはまたかわる

えいせいちゅうりつすいすこく

えいせいちゅうりつかっこいい

なんかとってもかっこいい

そんないんしょうもったけど

じぶんでくにをまもるらしい

いざとなったらたたかうの

かくのしぇるたもあるようだ

よーでるあるぷすすいすかと

のどかなすがたとちとちがう

すいすぎんこうあるもんね

すいすなかなかやるもんだ

にほんいったいどうなるね

みんなそれぞれいきるよね

なんとかかんとかいきるよね

さてさてそろそろやめまする

さよならさよならさようなら

さよならばいばいまたあした

おっとやきんのひとあらば

これからしょうぶのときだわさ

だけどくわしくわからない

しんぱいしているふりだけだ

しんぱいじつはしていない

しんぱいじつはしてるけど

しんぱいあなたにとどかない

あなたといってもあなただれ

どこのだれだかわからない

そうだよそうだよそのまえに

わたしがだれだかしらんよね

まったくもってへんですね

わけのわからんものがたり

おかしなおかしなものがたり

ないものねだりではじまって

こうしておわりをつげまする

オーディオCDを上下逆に挿入して取り出せなくなった場合の対処法

■カーオーディオの場合です

車のオーディオシステムで、標記、CDを逆さまに入れてしまい、取り出しボタンを押すも、ウィンウィン言うだけで、出なくなりました。

某有名カーアクセサリー?ショップにも行きましたが、読み取り器械ごと外さないとダメですとのこと。
やむなく、放置することとなりました。


■でも、やっぱり、すごく、気になるじゃんね

試したのが、もう一枚、CDを入れてみる方法。
ただし、全部入れちゃったら詰まるだけだろうから、CDはしっかりつかみながら、少しだけ入口に差し込んで、器械が(お、ディスクきたかいな?)と勘違いさせる狙いです。

少しだけ差し込みつつ、器械がまんまとウィン、、、て反応するやいなや、取り出しボタンを押す!囮(オトリ)のCDは、出したいCDとぶつからないよう、いつでも手前に戻せるようにする。

そんな、大胆かつ繊細かつ原始的方法でしたが、、、はーい、



出てきたよーーー。

うまくいたよーーー。


さてさて、
さーどする。

これは、あれかね、最後に但し書きで、試すなら自己責任でって注意事項、免責事項を付け加えた方がよいのかね。

そりゃそうか、

下手すりゃ、二枚目も器械んなかに吸い込まれるかもざますからね。

みなみなさま、どうか、気をつけておくんなって。


■ちなみにサカサマに入れたのは私の父上なり

ますます、気をつけておくんなって。
オールドメーン!

周囲に翻弄された卒業

今週のお題「卒業」

■みんな大人になってゆく

髪型が変わったり、部活が変わったり、見慣れていた(はずの)アイツやコイツが、いつもと違ってみえました。

私はただただ卒業を迎えただけで、周囲は卒業の先を見ていたようです。


思えば中学校までは、

2学期がんばります、
3学期がんばります、
2年になったら、3年になったら
がんばります、、、

次 がありました。


しかし3年の3学期。

次が、、、ない。


頭の中が真っ白になったことを覚えています。

義務教育というシステムにどっぷり浸かっていたのでしょう。

当時はシステムの中にいること自体、認識できるわけもなく、ひたすら途方に暮れたわけですが。


みんな進んでいく。大人になっていく。


私は、、、どうなるのだろう。


卒業は、

そんなホロ苦き思い出 です。